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年末商戦の真っ只中、配達する荷物の量は劇的に増加している。
毎朝、私の軽バンは助手席まで荷物でいっぱいになる。
疲労困憊の中、必死に諭吉を稼ぐ毎日が続いている。
しかし、令和の政治家はどうだ?
10億もの政党資金を非課税でポケットに入れ、毎晩のように銀座で豪遊しているのだ。
私のような弱者から巻き上げた税金も、奴らの私利私欲のために使われている。
燃料は高騰しただでさえ厳しい中、追い討ちをかけるかのように個人事業主の運転手でさえもインボイス制度だ。
社会への憎悪が込み上げる中、配達を終えた私は新宿へ車を走らせた。
私の憎悪を癒してくれるのは、潰れた女だけだ。
この忘年会シーズンの新宿は、ほぼ確実に成功する。
正に獲物だらけの状態だ。
多くのサラリーマン達が、潰れた女子に声をかけたり、体にセクハラしている光景を目にする。
この日、いつものスポットを複数巡回したが、6、7人ほどの潰れた女を発見した。
その中で、ある漫画喫茶のすぐ近くで歩けなくなっていた娘に狙いを定めた。
顔はよく見えないが、控えめな茶髪ロングヘアにダウンジャケット、真っ白なミニスカートに私好みの黒ストッキング、黒いロングブーツ姿。
可愛い雰囲気の若い娘だ。
遠くから様子を伺い、娘に接近した。
「大丈夫?水いる?」
と語りかけたが既に応答はなく、全く歩けない様子だった。
私以外のハイエナ共に獲物を渡してたまるものか。
「少し休憩できる場所に移動しよう」
と声をかけながら、娘の腕を私の肩へ回し、娘を起き上がらせた。
この時期、ホストや立ちんぼ問題があり、駅周辺は警察が多く危険すぎる。
客が日本一多いであろう歌舞伎町と言えど、漫画喫茶への入店時にも危険はある。
私はインターネット通販サイトで購入していた媚??を娘の口に注入してみた。
マスクをずらした娘の顔は、予想よりも上玉で気分は早くも絶頂だった。
これで起きる心配は消えた。
安心した途端、私の息子は異常なほど元気になった。
このエネルギー漲る瞬間、私は日中の疲労
タイトル / 新宿 忘年会シーズン 歩けない高級エロパンティ娘に媚⚫︎注入 ぶっかけ放題 名尻百選
価格 / 1,500円
撮影者 / 軽バン配達員
配信日 / 2023年12月23日土曜日
ファイルサイズ / 1.37 GB
データ取得時 閲覧数 / 444
商品番号 / 935142
ファイル名 / 1221sinjyuku.mp4
ジャンル / 黒ストッキング 素人 個人撮影 痴漢 セクハラ
